1787 ナカボーテック

1787
2026/04/02
時価
154億円
PER 予
15.78倍
2010年以降
5.14-27.07倍
(2010-2025年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.54-2.45倍
(2010-2025年)
配当 予
4.38%
ROE 予
10.92%
ROA 予
8.18%
資料
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ナカボーテック(1787)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 陸上の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
4億8616万
2013年6月30日 -71.16%
1億4019万
2013年9月30日 +59.48%
2億2358万
2013年12月31日 +70.47%
3億8114万
2014年3月31日 +38.16%
5億2658万
2014年6月30日 -80.44%
1億300万
2014年9月30日 +69.66%
1億7474万
2014年12月31日 +93.5%
3億3812万
2015年3月31日 +36.59%
4億6184万
2015年6月30日 -80.47%
9017万
2015年9月30日 +104.06%
1億8401万
2015年12月31日 +82.1%
3億3509万
2016年3月31日 +63.55%
5億4804万
2016年6月30日 -83.29%
9159万
2016年9月30日 +205.88%
2億8015万
2016年12月31日 +48.71%
4億1661万
2017年3月31日 +41.35%
5億8888万
2017年6月30日 -85.55%
8511万
2017年9月30日 +83.41%
1億5610万
2017年12月31日 +44.21%
2億2512万
2018年3月31日 +74.22%
3億9221万
2018年6月30日 -64.26%
1億4017万
2018年9月30日 +72.64%
2億4200万
2018年12月31日 +35.98%
3億2909万
2019年3月31日 +29.35%
4億2567万
2019年6月30日 -84.73%
6501万
2019年9月30日 +145.27%
1億5945万
2019年12月31日 +52.81%
2億4365万
2020年3月31日 +59.55%
3億8875万
2020年6月30日 -73.37%
1億352万
2020年9月30日 +74.72%
1億8088万
2020年12月31日 +40.08%
2億5338万
2021年3月31日 +37%
3億4713万
2021年6月30日 -81.57%
6396万
2021年9月30日 +121.21%
1億4149万
2021年12月31日 +36.08%
1億9254万
2022年3月31日 +64.65%
3億1701万
2022年6月30日 -78.87%
6697万
2022年9月30日 +115.7%
1億4445万
2022年12月31日 +61.88%
2億3383万
2023年3月31日 +51.7%
3億5473万
2023年6月30日 -70.87%
1億334万
2023年9月30日 +119.06%
2億2638万
2023年12月31日 +33.22%
3億159万
2024年3月31日 +46.96%
4億4321万
2024年9月30日 -61.2%
1億7195万
2025年3月31日 +167.54%
4億6003万
2025年9月30日 -57.05%
1億9758万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/20 13:04
#2 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/20 13:04
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ ESGの取組みを開始し、内部ステークホルダーのエンゲージメント向上と気候変動リスク対応に取り組む。
「23中計」期間中の事業環境は、港湾・港湾RC分野の成長が期待できる一方、地中・陸上分野は概ね現状水準で推移し、全体としては緩やかに成長するものと予測しております。
新規事業については、特に洋上風力発電分野と橋梁RC分野に注力し、「23中計」期間後に収益貢献するよう、尽力してまいります。
2025/06/20 13:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
主力である港湾事業において大型案件が順調に出件し、陸上及び地中事業も堅調に推移いたしました。
この結果、受注高は前事業年度に比べ1,077百万円増の14,914百万円となり、売上高は前事業年度に比べ945百万円増の14,725百万円となりました。受注残高は前事業年度末に比べ189百万円増の3,656百万円となりました。
2025/06/20 13:04
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 工事契約に係る収益
工事契約に係る収益には、主に港湾施設、地中埋設施設及び陸上施設等の防食工事の請負が含まれ、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。また、履行義務の充足に係る進捗率の合理的な見積りが出来ない工事については原価回収基準を適用しております。期間がごく短い工事については代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。履行義務の充足後、別途定める支払条件により通常一年以内に支払いを受けておりますが、一部の契約においては、取引価格の一部前受けや工事出来高に応じた支払いを受けております。これらの履行義務に対する対価は、重要な金融要素は含んでおりません。
(2) 製品等出荷に係る収益
2025/06/20 13:04

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