- 1787
- 2026/08/28
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/11/11 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2.前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成 26年4月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/11 9:12
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中していること、また、工事原価が第3四半期会計期間以降に多く発生する傾向があることにより、第1及び第2四半期会計期間における売上高に比べ、第3及び第4四半期会計期間の売上高が多くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/11/11 9:12
当第2四半期累計期間につきましては、売上高は、当事業年度期首の受注残高が前事業年度に比べ590百万円少なかったことから、前年同期に比べ644百万円減の3,624百万円となりましたが、政府による公共投資の前倒し執行や民間設備投資の回復傾向などを背景に、受注高は、港湾の大型工事を中心に出件のペースが早く前年同期に比べ427百万円増の5,864百万円となりました。この結果、当第2四半期受注残高は前年同期に比べ482百万円増の3,793百万円となり、第3四半期以降の売上高へ寄与してまいります。
損益面は、売上高が少ないことから四半期経常損失は165百万円(前年同期は36百万円の利益)、四半期純損失は120百万円(前年同期は15百万円の利益)となりました。