経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -1億4784万
- 2018年9月30日 -70.23%
- -2億5167万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間につきましては、受注高は前年同期に比べ101百万円減の5,965百万円となり、売上高はRCの大型案件の減少等により同219百万円減の3,674百万円となりましたが、期初から港湾設備の維持補修案件が堅調に推移し、受注残高は期首より2,291百万円増の4,203百万円となりました。2018/11/08 9:01
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第2四半期累計期間では251百万円の経常損失(前年同期は147百万円の損失)、184百万円の四半期純損失(前年同期は110百万円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。