- 1787
- 2026/09/25
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.64%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数には、嘱託・契約社員の人員は含んでおりません。2019/06/28 9:04
4.建物の欄( )内の数字は、賃借中のもので外書きにて示しております。
5.上記以外の事業所については、以下のように各々の管轄する支店に含めて記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(社内利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/28 9:04 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/28 9:04
建物 空調機設備 24,800千円 機械及び装置 鉄イオン供給装置 29,115千円 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2019/06/28 9:04
事務所用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/28 9:04
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。