受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 5億4176万
- 2019年3月31日 +23.06%
- 6億6668万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ)受取手形2019/06/28 9:04
(a) 相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※3 期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が期末残高に含まれております。2019/06/28 9:04
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 12,785千円 17,912千円 電子記録債権 156千円 356千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2) 財政状態の分析2019/06/28 9:04
当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ205百万円増の10,762百万円となりました。主な増加要因は、受取手形、完成工事未収入金及び売掛金の増294百万円であります。負債につきましては、前事業年度末に比べ243百万円増の3,619百万円となりました。主な増加要因は、未払法人税等の増117百万円、未払消費税等の増110百万円及び賞与引当金の増70百万円であり、主な減少要因は、電子記録債務及び工事未払金の減159百万円であります。
純資産につきましては、前事業年度末に比べ37百万円減の7,142百万円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増153百万円であり、主な減少要因は、自己株式の増160百万円及びその他有価証券評価差額金の減30百万円によるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/28 9:04
営業債権である受取手形、電子記録債権、完成工事未収入金及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、信用調査資料等により取引先の信用力を評価し、取引の可否を決定しております。
関係会社預け金は、銀行預金と同じ取扱いであり、払出しは自由であることから、リスクは無いと判断しております。