売上高
個別
- 2018年9月30日
- 2億6821万
- 2019年9月30日 -42.99%
- 1億5290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/06 9:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/11/06 9:49
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中していること、また、工事原価が第3四半期会計期間以降に多く発生する傾向があることにより、第1及び第2四半期会計期間における売上高に比べ、第3及び第4四半期会計期間の売上高が多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2019/11/06 9:49
当第2四半期累計期間につきましては、RC案件の減少等により受注高は前年同期に比べ99百万円減の5,866百万円となり、売上高は同93百万円減の3,581百万円となりましたが、期初から港湾設備の維持補修案件が堅調に推移し、受注残高は期首より2,285百万円増の4,290百万円となりました。
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第2四半期累計期間では380百万円の経常損失(前年同期は251百万円の損失)、274百万円の四半期純損失(前年同期は184百万円の損失)となりました。