経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -2億5167万
- 2019年9月30日 -50.99%
- -3億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間につきましては、RC案件の減少等により受注高は前年同期に比べ99百万円減の5,866百万円となり、売上高は同93百万円減の3,581百万円となりましたが、期初から港湾設備の維持補修案件が堅調に推移し、受注残高は期首より2,285百万円増の4,290百万円となりました。2019/11/06 9:49
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第2四半期累計期間では380百万円の経常損失(前年同期は251百万円の損失)、274百万円の四半期純損失(前年同期は184百万円の損失)となりました。
各セグメントごとの概況は以下のとおりです。