有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間につきましては、港湾及びRCの大型案件が続けて出件され、受注高は前年同期に比べ1,087百万円増の6,954百万円となり、売上高は同510百万円増の4,091百万円となりました。受注残高は期首より2,862百万円増の5,315百万円となりました。2020/11/10 9:14
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第2四半期累計期間では10百万円の経常損失(前年同期は380百万円の損失)、16百万円の四半期純損失(前年同期は274百万円の損失)となりました。
各セグメントごとの概況は以下のとおりです。