- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/07/20 9:07- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、2022年3月25日開催の取締役会において、本社移転を行うことについて決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について当事業年度より耐用年数を短縮し、また、移転前の本社の不動産賃借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る使用見込期間を短縮し、将来にわたり変更いたしました。
なお、これにより従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ5,510千円減少しております。
2022/07/20 9:07- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。2022/07/20 9:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/07/20 9:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,328百万円の資金獲得(前事業年度は7百万円の資金使用)となりました。資金の主な増加要因は、税引前当期純利益の1,095百万円、売上債権の減少1,222百万円であり、資金の主な減少要因は、法人税等の支払い542百万円、賞与引当金の減少132百万円及びその他の棚卸資産の増加119百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは224百万円の資金使用(前事業年度は122百万円の資金使用)となりました。このうち主な使途は、差入保証金の支出104百万円及び事業活動に必要な固定資産の取得110百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは800百万円の資金使用(前事業年度は627百万円の資金使用)となりました。このうち主な使途は、配当金の支払い797百万円であります。
2022/07/20 9:07- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額につきましては収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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