四半期報告書-第79期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「港湾」の売上高が428,595千円減少、セグメント利益が66,778千円減少し、「地中」の売上高が39,420千円減少、セグメント利益が11,026千円減少し、「陸上」の売上高が11,012千円増加、セグメント利益が5,295千円増加し、「その他」の売上高が9,030千円増加、セグメント利益が1,308千円減少しております。
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「港湾」の売上高が428,595千円減少、セグメント利益が66,778千円減少し、「地中」の売上高が39,420千円減少、セグメント利益が11,026千円減少し、「陸上」の売上高が11,012千円増加、セグメント利益が5,295千円増加し、「その他」の売上高が9,030千円増加、セグメント利益が1,308千円減少しております。