fantasista(1783)の建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2012年9月30日
- 84万
- 2013年9月30日 +1000%
- 924万
- 2014年9月30日 +116.45%
- 2000万
- 2019年9月30日 +45.38%
- 2907万
- 2021年9月30日 +120.12%
- 6400万
- 2024年9月30日 +591.83%
- 4億4276万
- 2025年9月30日 -86.96%
- 5775万
個別
- 2014年9月30日
- 2000万
- 2019年9月30日 +45.38%
- 2907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用561,625千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2025/12/22 15:30
2.セグメント資産の調整額△469,886千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間消去等であります。全社資産の主なものは、育成中の新規事業にかかる事業運営資産(建設仮勘定)及び親会社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額526,534千円は、育成中の新規事業にかかる事業資産(建設仮勘定、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定)の増加であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△950,651千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間消去等であります。全社資産の主なものは、育成中の新規事業にかかる事業運営資産(建設仮勘定)及び親会社の余資運用資金(現金及び預金)等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額650千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
4.減価償却費の調整額21,825千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の共有資産の増加額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:30 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保に供している資産2025/12/22 15:30
上記に対する債務は次のとおりです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 土地 194,497 〃 199,497 〃 建設仮勘定 442,768 〃 - 〃 計 7,672,195 〃 2,909,985 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の減少の主な要因は現金及び預金の減少11億81百万円、販売用不動産の減少35億85百万円によるものです。2025/12/22 15:30
固定資産の減少の主な要因はのれんの減少3億27百万円、建物及び構築物の増加19百万円、機械装置及び運搬具の増加5億92百万円、土地の増加50百万円、建設仮勘定の減少3億85百万円などによるものです。
②負債