fantasista(1783)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケア事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 2105万
- 2022年12月31日
- -1993万
- 2023年3月31日
- -573万
- 2023年6月30日 -999.99%
- -1億1789万
- 2023年12月31日
- 3071万
- 2024年3月31日 +69.02%
- 5190万
- 2025年3月31日
- -622万
- 2026年3月31日 -69.35%
- -1053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産売買、不動産売買に関する権利調整業務、自己保有不動産の活用並びに収益の見込める物件への投資等を行っております。2025/12/22 15:30
「ヘルスケア事業」
5-ALA(5-アミノレブリン酸)を含む商品の流通と販売を行っております。 - #2 事業の内容
- を行います。2025/12/22 15:30
(2)ヘルスケア事業
5-ALA(5-アミノレブリン酸)を含む商品の流通と販売を行います。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定
の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2025/12/22 15:30 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/22 15:30
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計(千円) リアルエステート事業(千円) ヘルスケア事業(千円) 不動産コンサルティング事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財 8,393,097- 380,889- 18,530440 8,792,516440
2.収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) リアルエステート事業(千円) ヘルスケア事業(千円) クリーンエネルギー事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財 9,031,503422 137,809- 235,538- 9,404,851422 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー等を含む。)は、年間の平均人員を(外数)で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) リアルエステート事業 17 (0) ヘルスケア事業 2 (0) クリーンエネルギー事業 2 (0)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本事業を当社グループ経営の基盤としつつ、リアルエステート事業で培った強みを成長分野(クリーンエネルギー事業等)に応用し、新たな事業基盤を確立することを目指します。。2025/12/22 15:30
ヘルスケア事業においては、5-ALAサプリメント(5-アミノレブリン酸)販売のマーケティング強化により、新規顧客の獲得及び既存顧客の定着化をはかります。
新規事業においては、クリーンエネルギー事業における引き続き積極的な先行投資を行い、足元から数年先を見据えた安定的な収益基盤の構築を目指してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②ヘルスケア事業2025/12/22 15:30
ヘルスケア事業におきましては、昨年3月に発覚した紅麹関連の問題を契機に業績が低迷する状況が続きましたが、当連結会計年度は事業再生に向けた基盤整備の期間と位置づけ、原材料である原体の品質整備及び管理強化に取り組むとともに、それを活用した新商品の開発を推進し、新規顧客の獲得および既存顧客の定着を図る施策として、来期の発売に向けた準備を進めてまいりました。
以上の結果、売上高1億37百万円(前年同期比63.8%減少)、セグメント損失1百万円(前年同期セグメント損失0百万円)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ヘルスケア事業2025/12/22 15:30
ヘルスケア事業は、サプリメント及び医薬部外品並びに化粧品をECサイト等を利用して国内外の消費者へ販売を行っております。顧客である消費者から注文された商品を引き渡す履行義務を負っており、収益を認識する時点は、出荷時から支配移転時までの間が通常の期間であるため、代替的な取扱いを適用し商品の出荷時に収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間