売上高
連結
- 2013年9月30日
- 4億8821万
- 2014年9月30日 -99.44%
- 272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」は主に国際電話カードの販売を行っております。2014/12/26 17:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈲米山水源カントリークラブ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/26 17:09 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期に配分する方法をとっております。2014/12/26 17:09 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/26 17:09 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策(アベノミクス)等の効果により、雇用情勢の好転、企業収益の改善が見られたものの、消費税増税の駆け込み需要の反動を受けた個人消費の弱含み、長期にわたるデフレ環境下での生産拠点の海外移転の影響による輸出の伸び悩みなどにより、引き続き先行き不透明な状況が続きました。2014/12/26 17:09
このような状況の下、当社グループは、公共事業の堅調な推移を受けて建設事業においては順調に工事が進捗しましたが、リアルエステート事業の縮小等の影響もあり、売上高は前年同期と比較して4億78百万円減少し、営業損失は前年同期と比較して81百万円増加いたしました。
経常損益に関しましては、当連結会計年度に持分法による投資損失1億51百万円が発生いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/12/26 17:09
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ、4億78百万円減少し、26億64百万円となりました。
主な要因にリアルエステート事業の縮小等があげられます。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
イ.当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ.その他の工事
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
イ.ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、振当処理の要件を満たしている為替予約については振当処理によっております。
ロ. ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・為替予約
ヘッジ対象・・・定期預金・金利
ハ.ヘッジ方針
外貨建取引の為替相場の変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。
ニ.ヘッジ有効性評価の方法
為替予約は取引の重要な条件がヘッジ対象と同一であり、ヘッジ効果が極めて高いことから、有効性の評価を省略しております。2014/12/26 17:09 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/12/26 17:09
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 167,392千円 47,139千円 売上原価 1,167 ― - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/12/26 17:09
㈱東京衡機 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,976,060 1,563,361 売上高 5,092,713 5,814,314 税引前当期純損失金額(△) △70,031 △308,792