売上高
連結
- 2017年9月30日
- 446万
- 2018年9月30日 -16.64%
- 372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リアルエステート事業」不動産の売買・賃貸及び仲介等に関する事業を行っております。2018/12/25 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱SPACE HOSTEL (株式会社宇田川より平成29年12月22日付で商号変更)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/25 9:07 - #3 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期に配分する方法をとっております。2018/12/25 9:07 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/25 9:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2018/12/25 9:07
当連結会計年度(平成29年10月1日~平成30年9月30日)におけるわが国の経済状況は、不透明な国際情勢の中、株価は乱高下しながらも高値で推移し、失業率も記録的な低水準を維持し、比較的好況でありましたが、西日本における大雨災害、大阪及び北海道で起きた震災など大規模な自然災害が発生し、当社のゴルフ・リゾート事業をはじめとした各事業にも大きな影響を与えました。このような状況の下当社グループは、リアルエステート事業において箱根山松苑の売却に伴い、売上高・利益率ともに大幅に増加し、全体の売上高は前年同期と比較して27億52百万円増加し、営業利益は前年同期と比較して5億70百万円増加いたしました。
経常損益に関しましては、持分法による投資損失を93百万円計上いたしました。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
イ.当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ.その他の工事
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/12/25 9:07 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/12/25 9:07
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 売上高 60,527千円 61,877千円 販売費及び一般管理費 10,644 4,235 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/12/25 9:07
Qiandao Limited 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 9,612,625 9,139,963 売上高 ― ― 税引前当期純損失金額 △387,385 △472,661