売上高
連結
- 2018年9月30日
- 372万
- 2019年9月30日 +21.66%
- 452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リアルエステート事業」不動産の売買・賃貸及び仲介等に関する事業を行っております。2019/12/23 16:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱SPACE HOSTEL
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/23 16:46 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/23 16:46
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期に配分する方法をとっております。2019/12/23 16:46 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/23 16:46 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/23 16:46 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、これらの取組を通じて、業務体制を見直し、令和の新時代に向けて収益改善に取り組んでまいります。2019/12/23 16:46
当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は前年同期と比較して34億31百万円減少し、営業利益も前年同期と比較して7億76百万円減少いたしました。
経常損益に関しましては、実質的な関係会社であった株式会社岩手ホテルアンドリゾートの業績内容の影響などにより、持分法による投資損失1億26百万円が発生いたしました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/12/23 16:46
当事業年度より、従来、販売費及び一般管理費として計上していた販売用不動産に係る費用の一部を売上原価として計上しております。この変更は費用について売上高に直接的に対応するものと間接的に対応するものとに見直しを行った上で、売上総利益の実態をより適切に表す処理方法に変更したものです。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示しておりました52,028千円を「売上原価」として組み替えております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/12/23 16:46
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/12/23 16:46
売上高を計上せずに利息相当額を各期に配分する方法をとっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
イ.当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ.その他の工事
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/12/23 16:46 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/12/23 16:46
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 売上高 61,877千円 61,839千円 販売費及び一般管理費 4,235 5,171