建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 0
- 2023年9月30日
- 1384万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/12/27 16:26
建物及び構築物 8~29年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2023/12/27 16:26
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 固定資産除却損 建物及び構築物 13,606 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 〃 - 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/12/27 16:26
当社グループは減損会計の適用にあたって、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っております。会社 用途 場所 種類 減損損失(千円) ㈱アジアゲートホールディングス Under RailwayHotel Akihabara 東京都千代田区 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア 150,788 ㈱アジアゲートホールディングス 本社 東京都港区 工具、器具及び備品 162 ㈱NSアセットマネジメント 本社 東京都港区 建物及び構築物、工具、器具及び備品、のれん、長期前払費用 190,324 ㈱NSインシュアランス 本社 東京都港区 のれん 47,653
当社は、当社の所有するUnder Railway Hotel Akihabaraの直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェアを減損損失として計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べて74百万円増加し、75億46百万円となりました。流動資産は2億61百万円増加し、60億71百万円となりました。固定資産は1億86百万円減少し、14億74百万円となりました。流動資産の増加の主な要因は現金及び預金の増加9億97百万円、商品の増加5億円増、販売用不動産の減少12億56百万円によるものです。2023/12/27 16:26
固定資産の減少の主な内訳はのれんの減少327百万円、建物及び構築物の増加13百万円、繰延税金資産の増加77百万円などによるものです。
② 負債