四半期報告書-第77期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.報告セグメントの変更に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
当第3四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「ヘルスケア事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「ヘルスケア事業」の売上高152,280千円、セグメント利益21,056千円を記載しており、「その他」が減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の不動産コンサルティング事業の売上高が284,863千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失へ与える影響はありません。
(報告セグメントの区分の変更)
当第3四半期連結会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「ヘルスケア事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「ヘルスケア事業」の売上高152,280千円、セグメント利益21,056千円を記載しており、「その他」が減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の不動産コンサルティング事業の売上高が284,863千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失へ与える影響はありません。