四半期報告書-第78期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純損益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) |
| (1)1株当たり四半期純損益(△は損失) | △2円05銭 | 6円26銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純損益 (△は損失) (千円) | △145,817 | 1,054,514 |
| 普通株主に帰属しない金額 (千円) | ||
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損益(△は損失) (千円) | △145,817 | 1,054,514 |
| 普通株式の期中平均株式数 (千株) | 71,158 | 168,586 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | ― | 6円13銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) | ― | ― |
| 普通株式増加数 (千株) | ― | 3,486 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第1回転換社債型新株予約権付社債 2021年10月8日をもってすべて行使されたため当第1四半期連結会計期間末において存在しておりません。 第4回新株予約権 2021年10月6日をもってすべて行使されたため当第1四半期連結会計期間において存在しておりません。 | ― |
(注)1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。