大鉄工業の売上高 - 土木事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 227億666万
- 2014年9月30日 +3.16%
- 234億2454万
- 2015年9月30日 -6.5%
- 219億103万
- 2016年9月30日 +6.53%
- 233億3121万
- 2017年9月30日 +4.26%
- 243億2569万
- 2018年9月30日 -0.27%
- 242億6065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/10 9:19
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- ㈱ミツテック2018/12/10 9:19
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/10 9:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本旅客鉄道㈱ 22,137,657 土木事業 西日本旅客鉄道㈱ 10,760,298 建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略している。2018/12/10 9:19 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源配分の決定及び業績評価を行うために、定期的に検討が可能な単位としている。2018/12/10 9:19
当社グループは、「土木事業」「建築事業」「兼業事業」を報告セグメントとしている。
「土木事業」は、土木工事全般に関する、企画、設計、施工、監理等の事業を行っている。 - #6 従業員の状況(連結)
- 平成30年9月30日現在2018/12/10 9:19
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) 土木事業 793 [234] 建築事業 472 [ 98]
(2) 提出会社の状況 - #7 研究開発活動
- 5 【研究開発活動】2018/12/10 9:19
(土木事業)
・盛土法肩部に新設する防風柵等の基礎構造の開発 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりである。2018/12/10 9:19
(2) キャッシュ・フローの状況(土木事業) 完成工事高は24,260百万円(前中間連結会計期間比0.3%減)、売上総利益は3,035百万円(前中間連結会計期間比6.8%増)となった。 (建築事業) 完成工事高は25,592百万円(前中間連結会計期間比49.5%増)、売上総利益は1,771百万円(前中間連結会計期間比6.7%減)となった。 (兼業事業) 兼業事業売上高は62百万円(前中間連結会計期間比2.1%減)、売上総利益は25百万円(前中間連結会計期間比7.0%減)となった。
連結ベースのキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローが税金等調整前中間純利益の計上、売上債権の減少、未成工事支出金等の増加、仕入債務の減少等により3,209百万円の収入(前中間連結会計期間は5,526百万円の収入)となった。