売上高
連結
- 2015年9月30日
- 219億103万
- 2016年9月30日 +6.53%
- 233億3121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/09 9:55
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 北陸軌道㈱2016/12/09 9:55
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/12/09 9:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本旅客鉄道㈱ 19,431,446 土木事業 西日本旅客鉄道㈱ 8,633,195 建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略している。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が1,067千円増加している。2016/12/09 9:55 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、積極的な受注活動により、完成工事高の確保及び完成工事総利益率の向上を経営の重点目標としている。また、販売費及び一般管理費を削減し、営業利益を高める経営に取組んでいる。2016/12/09 9:55
当中間連結会計期間の売上高は前中間連結会計期間比2,875百万円増加の46,077百万円、営業利益は前中間連結会計期間比687百万円増加し1,665百万円、経常利益は前中間連結会計期間比666百万円増加の1,854百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比505百万円増加し1,221百万円となった。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析