大鉄工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 兼業事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2185万
- 2014年9月30日 +23.42%
- 2696万
- 2015年9月30日 +8.53%
- 2926万
- 2016年9月30日 +0.62%
- 2945万
- 2017年9月30日 -7.08%
- 2736万
- 2018年9月30日 -6.99%
- 2545万
有報情報
- #1 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源配分の決定及び業績評価を行うために、定期的に検討が可能な単位としている。2018/12/10 9:19
当社グループは、「土木事業」「建築事業」「兼業事業」を報告セグメントとしている。
「土木事業」は、土木工事全般に関する、企画、設計、施工、監理等の事業を行っている。 - #2 研究開発活動
- 研究開発活動は特段行なっていない。2018/12/10 9:19
(兼業事業)
研究開発活動は特段行なっていない。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりである。2018/12/10 9:19
(2) キャッシュ・フローの状況(土木事業) 完成工事高は24,260百万円(前中間連結会計期間比0.3%減)、売上総利益は3,035百万円(前中間連結会計期間比6.8%増)となった。 (建築事業) 完成工事高は25,592百万円(前中間連結会計期間比49.5%増)、売上総利益は1,771百万円(前中間連結会計期間比6.7%減)となった。 (兼業事業) 兼業事業売上高は62百万円(前中間連結会計期間比2.1%減)、売上総利益は25百万円(前中間連結会計期間比7.0%減)となった。
連結ベースのキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローが税金等調整前中間純利益の計上、売上債権の減少、未成工事支出金等の増加、仕入債務の減少等により3,209百万円の収入(前中間連結会計期間は5,526百万円の収入)となった。