大鉄工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 兼業事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7367万
- 2013年9月30日 -70.34%
- 2185万
- 2014年3月31日 +140.39%
- 5252万
- 2014年9月30日 -48.66%
- 2696万
- 2015年3月31日 +159.18%
- 6989万
- 2015年9月30日 -58.13%
- 2926万
- 2016年3月31日 +140.54%
- 7040万
- 2016年9月30日 -58.17%
- 2945万
- 2017年3月31日 +146.89%
- 7271万
- 2017年9月30日 -62.36%
- 2736万
- 2018年3月31日 +153.44%
- 6935万
- 2018年9月30日 -63.3%
- 2545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源配分の決定及び業績評価を行うために、定期的に検討が可能な単位としている。2018/06/25 9:17
当社グループは、「土木事業」「建築事業」「兼業事業」を報告セグメントとしている。
「土木事業」は、土木工事全般に関する、企画、設計、施工、監理等の事業を行っている。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額に建設仮勘定は含まない。2018/06/25 9:17
2.提出会社は土木事業、建築事業の他に兼業事業を営んでいるが、大半の設備は土木事業、建築事業又は共通的に使用されているので、主要な事業所ごとに一括して記載している。
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は218百万円であり、土地の面積については( )内に、外書きで示している。 - #3 事業の内容
- 当社及び連結子会社である㈱ジェイアール西日本ビルトが営んでおり、当社は㈱ジェイアール西日本ビルトに工事の一部を発注している。2018/06/25 9:17
(兼業事業)
当社は、マンション及びビルの不動産販売・賃貸事業を営んでいる。 - #4 兼業事業売上原価報告書
- 【兼業事業売上原価報告書】2018/06/25 9:17
- #5 研究開発活動
- 研究開発活動は特段行われていない。2018/06/25 9:17
(兼業事業)
研究開発活動は特段行われていない。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績2018/06/25 9:17
(2) キャッシュ・フローの状況(土木事業) 完成工事高は57,182百万円(前連結会計年度比10.4%増)、売上総利益は7,431百万円(前連結会計年度比36.8%増)となった。 (建築事業) 完成工事高は46,647百万円(前連結会計年度比0.7%減)、売上総利益は4,947百万円(前連結会計年度比6.1%減)となった。 (兼業事業) 兼業事業売上高は127百万円(前連結会計年度比0.6%減)、売上総利益は69百万円(前連結会計年度比4.6%減)となった。
連結ベースのキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が7,079百万円となり、仕入債務の増加2,898百万円、売上債権の増加7,038百万円、未成工事支出金等の増加1,363百万円、未成工事受入金の増加834百万円、法人税等の支払い1,740百万円などがあり、2,182百万円(前連結会計年度は3,101百万円)となった。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、施工能力の強化を目的とした工事用機械の購入並びに事務所の建替え、および社内ネットワークの再構築を中心に投資を行い、その総額は569百万円であった。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産等への投資を含めて記載している。また、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、除却はない。2018/06/25 9:17
(兼業事業)
当連結会計年度においては、設備投資は行っていない。なお、重要な設備の売却、除却等は行っていない。