固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 132億706万
- 2017年9月30日 +4.45%
- 137億9465万
個別
- 2017年3月31日
- 121億3872万
- 2017年9月30日 +4.35%
- 126億6650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/08 9:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/12/08 9:34
・有形固定資産
主として、乗用車(車両運搬具)およびテレビ会議システム(工具、器具及び備品) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2017/12/08 9:34 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりである。
2017/12/08 9:34前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)機械、運搬具及び工具器具備品 ―千円 104千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
2017/12/08 9:34前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)機械、運搬具及び工具器具備品 220千円 ―千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2017/12/08 9:34前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)建物及び構築物 13,614千円 12,484千円 機械、運搬具及び工具器具備品 923千円 195千円 その他 415千円 0千円 計 14,953千円 12,680千円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2017/12/08 9:34
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 7,143,797 千円 7,190,537 千円 - #8 減価償却実施額に関する注記
- 1 減価償却実施額は次のとおりである。2017/12/08 9:34
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 201,538千円 196,001千円 無形固定資産 21,603千円 23,009千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、建設事業においては各支店等の単位で、賃貸事業資産、遊休資産については個別物件毎にグルーピングしている。2017/12/08 9:34
遊休地となった当社所有資産につき、帳簿価額の一部を減損損失として特別損失に計上している。なお、回収可能額は正味売却価額により測定しており、土地については、固定資産税評価額により算出している。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2017/12/08 9:34
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比1,930百万円減少の84,501百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比2,517百万円減少の70,707百万円、固定資産は前連結会計年度末比587百万円増加の13,794百万円となった。
②負債 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2017/12/08 9:34