有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
建設業界においては、公共投資は堅調に推移すると見込まれ、また民間投資は増加傾向の見込みであるが、労働者不足による労務コストの上昇や施工体制への影響が考えられることから、当社グループを取り巻く環境は楽観視できない状況が続くものと予想される。当社グループは、このような経営環境に引き続き全力を挙げて対処していく。
当社においては、工事を通じてお施主様の希望する事業発展を実現することが、社会基盤の創造に貢献すると認識しており、そのために施工の安全・品質・コストのレベルアップの実現に努めていく。
引き続き厳しい競争が見込まれる中、マネジメントに卓越した会社を目指し、JR西日本グループの一員として企業価値を高めていく。
当社においては、工事を通じてお施主様の希望する事業発展を実現することが、社会基盤の創造に貢献すると認識しており、そのために施工の安全・品質・コストのレベルアップの実現に努めていく。
引き続き厳しい競争が見込まれる中、マネジメントに卓越した会社を目指し、JR西日本グループの一員として企業価値を高めていく。