固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 391億7900万
- 2016年9月30日 -8.44%
- 358億7400万
個別
- 2016年3月31日
- 355億6200万
- 2016年9月30日 -8.68%
- 324億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/12/16 9:07
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2016/12/16 9:07
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 30~50年
機械装置 6年
工具器具・備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/16 9:07 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/16 9:07前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)建物・構築物 0百万円 1百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 1 計 0 3 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/16 9:07
- #6 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2016/12/16 9:07
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 404百万円 421百万円 無形固定資産 17 34 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の財政状態の分析2016/12/16 9:07
前連結会計年度末に比べ総資産が8,892百万円減少(流動資産5,587百万円減少、固定資産3,304百万円減少)しました。流動資産の減少の主な内容は、現金預金が2,716百万円減少、受取手形・完成工事未収入金等が1,838百万円減少したことによるものであります。固定資産の減少の主な内容は、投資有価証券が3,004百万円減少したことが主な要因であります。
また、負債は10,008百万円減少(流動負債9,186百万円減少、固定負債821百万円減少)しました。流動負債の減少の主な内容は、支払手形・工事未払金等が5,336百万円減少、電子記録債務が2,851百万円減少したことによるものであり、固定負債の減少の主な内容は、退職給付に係る負債が174百万円減少、繰延税金負債が553百万円減少したことが要因であります。 - #8 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2016/12/16 9:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 -百万円 166百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 166 - 時の経過による調整額 0 0 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/12/16 9:07
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/16 9:07
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産除却損 -百万円 1百万円 投資有価証券売却損 - 4