純資産
連結
- 2019年3月31日
- 696億7100万
- 2020年3月31日 +3.21%
- 719億1000万
- 2021年3月31日 +5.93%
- 761億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 686億9600万
- 2020年3月31日 +3.93%
- 713億9500万
- 2021年3月31日 +4.28%
- 744億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券………………償却原価法(定額法)によっております。
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法
② デリバティブ………………………時価法
③ たな卸資産
未成工事支出金……………………個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 9:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.当連結会計年度の財政状態2021/06/28 9:31
前連結会計年度末に比べ総資産が5,202百万円減少(流動資産4,885百万円減少、固定資産316百万円減少)しました。流動資産については、現金預金及び電気工事業における受取手形・完成工事未収入金等が減少したことが主な要因であります。固定資産については、土地が減少したことが主な要因であります。負債は、前連結会計年度末に比べ9,470百万円減少(流動負債13,245百万円減少、固定負債3,775百万円増加)しました。流動負債については、電気工事業における支払手形・工事未払金等の減少が主な要因であります。固定負債については、風力発電事業及び太陽光発電事業に伴う長期借入金の増加が主な要因であります。純資産については、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ4,267百万円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.1ポイント増加し56.8%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2021/06/28 9:31
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)その他有価証券2021/06/28 9:31
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/28 9:31
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 71,910 76,177 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 297 481 (うち非支配株主持分(百万円)) (297) (481)