営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 18億9452万
- 2018年3月31日 +16.79%
- 22億1254万
個別
- 2017年3月31日
- 13億486万
- 2018年3月31日 +1.92%
- 13億2994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/22 14:21
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △534,053 △561,896 連結財務諸表の営業利益 1,894,521 2,212,542
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/22 14:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建築事業におきましては、復興需要の公共投資が緩やかに減少傾向を辿る中、民間投資においても競争物件が増え、結果的に受注減となりました。売上高は、前連結会計年度からの大型繰越工事の進捗により増加しました。利益については、当社JV(共同企業体)工事において原価削減効果により利益率の改善が図られたこと、また、機械設置等工事を行う連結子会社が施工する大型工事の進捗が計画通りに進んだこと等により、利益増となりました。2018/06/22 14:21
以上の結果、受注高は101億72百万円(前年同期比 34.3%減)、売上高は142億93百万円(前年同期比18.2%増)、繰越高は65億71百万円(前年同期比 38.5%減)となりました。営業利益は17億11百万円(前年同期比 22.8%増)となりました。
イ.土木緑地事業