- 1782
- 2021/05/21
- 時価
- 70億円
- PER
- 6.92倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.31-0.99倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- 9.69%
- ROA
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2020/08/11 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2020/08/11 15:30
当社グループの売上高は通常の営業形態として主に第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、第1四半期連結累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関係が深い建設業界におきましても、建設資機材価格や労働者不足による労務費の高止まりが続く中、公共建設投資は復興需要の終息により減少傾向を辿り、民間建設投資は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、厳しい受注環境で推移いたしました。2020/08/11 15:30
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は、56億97百万円(前年同期比 35.5%増)、売上高は、37億96百万円(前年同期比 20.6%増)、繰越高は97億53百万円(前年同期比 1.7%減)となりました。利益につきましては、売上高が増加した影響により、営業利益は、2億45百万円(前年同期比 40.3%増)、経常利益は、2億78百万円(前年同期比 40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、99百万円(前年同期比 46.9%増)となりました。
なお、当社の売上高は通常の営業形態として、第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、四半期の業績に季節的変動があります。