有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発事業等)
開発事業等につきましては、永年培ったノウハウを基に、首都圏等でのマンション分譲事業等に加え、再生エネルギー事業等に注力いたしました。
その結果、開発事業等売上高11億50百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益65百万円(前年同四半期比21.2%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、240億55百万円となりました。負債につきましては75億94百万円となりました。また、純資産につきましては、164億60百万円となりました。これらにより当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は68.4%となっております。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グル-プが定めている経営方針・経営戦略について、重要な変更はありません。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は9百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/07/31 13:39