- 1776
- 2026/05/28
- 時価
- 185億円
- PER
- 46.87倍
- 2010年以降
- 2.1-75.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.28-1.36倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 2.97%
- ROA
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億5000万
- 2016年3月31日 +11.61%
- 17億3000万
個別
- 2015年3月31日
- 14億8900万
- 2016年3月31日 +8.53%
- 16億1600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループ(当社及び連結子会社をいう。以下同じ。)は、平成27年度は「強靭な企業体質の創造」をコンセプトに掲げた「中期経営計画(26/3期~28/3期)」の最終年度に当たることから、計画に沿った諸施策を推進し、収益の源泉となる事業量の確保と質の向上を図るとともに、市場性を捉えた投資・経営資源の配分を進め、利益確保に努めてまいりました。2016/06/29 13:30
その結果、受注高は340億1百万円(前連結会計年度比4.5%減少)となりました。売上高は339億79百万円(前連結会計年度比5.7%減少)、経常利益は17億30百万円(前連結会計年度比11.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億49百万円(前連結会計年度比6.5%減少)となりました。いずれも「中期経営計画」で平成28年3月期の目標として掲げた基本計画数値を達成することができました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益の数値であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2016/06/29 13:30
当連結会計年度の業績につきましては、受注高は前連結会計年度比4.5%減少の340億1百万円となりました。また、売上高は同5.7%減少の339億79百万円、経常利益は、主に工事部門の利益率の改善等により同11.6%増加の17億30百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.5%減少の8億49百万円となりました。
なお、受注工事高、完成工事高、製品販売については「第2 事業の状況 2生産、受注及び販売の状況」に記載しております。