- 1776
- 2026/05/28
- 時価
- 185億円
- PER
- 46.87倍
- 2010年以降
- 2.1-75.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.28-1.36倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 2.97%
- ROA
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 63億5200万
- 2022年3月31日 +0.43%
- 63億7900万
個別
- 2021年3月31日
- 63億5000万
- 2022年3月31日 +0.58%
- 63億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用63百万円であります。2022/06/29 15:20
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産79百万円であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業及び不動産取引に関する事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、全社資産11,431百万円であります。全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用50百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産106百万円であります。2022/06/29 15:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/06/29 15:20
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/29 15:20
(3) 会計処理流動資産 481百万円 固定資産 45百万円 資産合計 526百万円
株式譲渡による持分の減少額と売却価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 15:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、連結子会社は建物は定額法、建物以外は主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属備品及び構築物は定額法)によっております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:20前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 0百万円 ―百万円 機械及び装置 1 8 土地 9 ― その他 0 ― 計 11 8 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/29 15:20前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 29百万円 11百万円 機械及び装置 2 22 その他 0 0 計 31 35 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/29 15:20 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 15:20
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の売却により、雁部建設株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳ならびに売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2022/06/29 15:20
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 481百万円 固定資産 45 流動負債 △212
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ854百万円減少して、26,693百万円となりました。2022/06/29 15:20
流動資産は同881百万円減少の20,314百万円、固定資産は27百万円増加の6,379百万円となりました。
資産の減少の主な要因は、現金預金の減少によるものであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/06/29 15:20
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)