建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億1200万
- 2023年3月31日 -8.11%
- 8億3800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具器具・備品であります。2023/06/29 15:01
2 建物・構築物、機械及び装置、その他には、リース資産が一部含まれております。
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。年間賃借料は、205百万円であり、土地の面積については、[ ]で外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 15:01
当社は定額法、連結子会社は建物は定額法、建物以外は主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 11百万円 1百万円 機械及び装置 22 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2023/06/29 15:01
下記の資産は、宅地建物取引業法に基づく営業保証金として担保に供しております。
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 15:01
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングしております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別の物件毎にグルーピングしております。地域 主な用途 種類 減損損失 大阪府大阪市西淀川区 アスファルト合材工場 建物・構築物、機械及び装置、その他(工具器具・備品) 62百万円
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産または資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額62百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物20百万円、機械及び装置40百万円、その他1百万円であります。