富士電機E&C(1775)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億7800万
- 2011年9月30日 -88.15%
- 1億400万
- 2012年9月30日 +246.15%
- 3億6000万
- 2013年9月30日 +34.44%
- 4億8400万
- 2014年9月30日
- -8億2600万
- 2015年9月30日
- 9億3500万
- 2016年9月30日 +0.75%
- 9億4200万
- 2017年9月30日 +91.3%
- 18億200万
- 2018年9月30日 +64.54%
- 29億6500万
- 2019年9月30日 -77.1%
- 6億7900万
- 2020年9月30日 +403.68%
- 34億2000万
- 2021年9月30日 -8.65%
- 31億2400万
- 2022年9月30日 +114.4%
- 66億9800万
- 2023年9月30日 -12.79%
- 58億4100万
- 2024年9月30日 -21.52%
- 45億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの分析2023/11/13 15:32
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローでの資金の増加、投資活動、財務活動での資金の減少により前連結会
計年度末と比べ38億円増加し、期末残高は269億円となりました。