富士電機E&C(1775)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4億8700万
- 2010年12月31日 -42.09%
- -6億9200万
- 2011年12月31日
- -5億3500万
- 2012年12月31日
- 2億8800万
- 2013年12月31日 +87.85%
- 5億4100万
- 2014年12月31日 +30.68%
- 7億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みから、好調分野へのリソースの配分等により受注高及び売上高を大きく伸長させるとともに、コストダウン及び価格転嫁が進捗したことに伴い利益面でも大きな成果を得ることができました。2024/02/13 14:27
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高815億円(前年同期比8.0%増)、売上高702億円(前年同期比21.0%増)となりました。利益面では、売上高の増加等により、営業利益34億17百万円(前年同期比46.1%増)、経常利益35億30百万円(前年同期比51.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、22億92百万円(前年同期比63.8%増)となりました。
報告セグメントの工事分野及びセグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 14:27
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 155.66円 254.90円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,399 2,292 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,399 2,292 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,992 8,992