営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億100万
- 2014年12月31日 +31.24%
- 9億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,087百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2015/02/12 13:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,203百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 13:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [建築・建築付帯設備]2015/02/12 13:33
当セグメントにおいては、建築・土木工事、および建築付帯にかかわる電気設備工事を行っており、受注高は107億円 (前年同期比24.6%増)、売上高は79億円 (前年同期比15.1%増)、営業利益は3億19百万円 (前年同期比9.4%減) となりました。
受注高、売上高は建築工事および電気設備工事の大型案件により増加しました。営業損益は前期に電気設備工事の高採算案件があったことから悪化しました。