営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億2000万
- 2015年12月31日 +61.63%
- 14億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,203百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2016/02/10 14:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,214百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 14:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [プラント事業]2016/02/10 14:53
当セグメントにおいては、社会インフラ工事、産業システム工事、並びに太陽光以外の発電設備工事を行っており、受注高は175億円 (前年同期比7.7%増)、売上高は114億円 (前年同期比2.5%減)、営業利益は5億82百万円(前年同期比12.6%増)となりました。
受注高は産業システム工事の増加により前年同期を上回りました。売上高はほぼ前期並に推移しましたが、営業損益は工事採算の改善に努めたことから前年同期を上回りました。