営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 13億7400万
- 2017年9月30日 -19.65%
- 11億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,087百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2017/11/13 11:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△810百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 11:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [プラント事業]2017/11/13 11:45
当セグメントにおいては、社会インフラ工事、産業システム工事、並びに太陽光以外の発電設備工事を行っており、受注高は108億円 (前年同期比9.4%減)、売上高は82億円 (前年同期比6.5%減)、営業利益は6億92百万円(前年同期比51.0%増)となりました。
受注高は社会インフラ工事の減少により前年同期を下回りました。売上高は社会インフラ工事及び発電設備工事の減少により前年同期を下回りました。営業損益は産業システム工事の工事採算の改善により前年同期を上回りました。