流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 417億6300万
- 2018年3月31日 +14.34%
- 477億5100万
個別
- 2017年3月31日
- 356億3300万
- 2018年3月31日 +13.79%
- 405億4700万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2022/05/25 13:24
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △978百万円 △844百万円 流動資産その他(預け金) 2,557百万円 3,353百万円 現金及び現金同等物 5,641百万円 6,658百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/05/25 13:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 820百万円 757百万円 固定資産―繰延税金資産 845百万円 691百万円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2022/05/25 13:24
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
なお、前事業年度の「電子記録債権」は1,922,946千円であります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表関係2022/05/25 13:24
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた30,786百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」28,864百万円、「電子記録債権」1,922百万円として組替えております。