日本乾溜工業(1771)の無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2026年3月31日
- 8億4633万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:42
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が110億1百万円(同8.9%増、9億1百万円増)となりました。その主な要因は、第1四半期連結会計期間特有の傾向として売上債権の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから受取手形・完成工事未収入金等が15億62百万円増加したことによるものであります。2024/02/14 15:42
固定資産につきましては、35億46百万円(同6.2%増、2億7百万円増)となりました。その主な要因は、当社グループの基幹システム更新に伴いリース資産が増加したこと等により無形固定資産が2億48百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、58億31百万円(同20.7%増、10億円増)となりました。その主な要因は、第1四半期連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから支払手形・工事未払金等が7億54百万円増加したことによるものであります。