営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億495万
- 2015年12月31日 -83.05%
- 5168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△79,945千円は、報告セグメントに配分していない全社費用79,945千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 16:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/02/12 16:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、公共投資が緩やかに減少しており、当社グループが営業の中心とする九州地域では、公共投資の減少に加え、発注遅れ等もあり、経営環境は依然として厳しい状況で推移しております。2016/02/12 16:39
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は、24億81百万円(前年同四半期比29.4%減、10億30百万円減)、営業利益は51百万円(同83.1%減、2億53百万円減)、経常利益は63百万円(同79.6%減、2億49百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(同82.0%減、1億61百万円減)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。