営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億1784万
- 2018年12月31日 -18.28%
- 1億7802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△71,880千円は、報告セグメントに配分していない全社費用71,880千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 16:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/02/14 16:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しているものの、企業間競争の激化に加え、建設労働者不足などによる建設コストの上昇により、厳しい経営環境で推移しました。2019/02/14 16:32
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は、34億3百万円(前年同四半期比3.4%増、1億11百万円増)、営業利益は1億78百万円(同18.3%減、39百万円減)、経常利益は1億91百万円(同15.7%減、35百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億30百万円(同14.9%減、22百万円減)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。