- 1771
- 2026/09/04
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 0.81-11.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.21-0.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/08/09 16:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/08/09 16:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産につきましては、流動資産が77億23百万円(同23.2%増、14億53百万円増)となりました。その主な要因は、当社グループの通常の売上形態として売上高が第2四半期連結会計期間に集中し、第3四半期連結会計期間ではその売上債権の回収が進むために、受取手形・完成工事未収入金等が10億60百万円増加したことによるものであります。2019/08/09 16:35
固定資産につきましては、27億91百万円(同3.9%減、1億12百万円減)となりました。その主な要因は、当社が保有している株式の価格が下落したこと等により投資有価証券が1億59百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、42億80百万円(同29.6%増、9億76百万円増)となりました。その主な要因は、第2四半期連結会計期間に売上が集中することから第3四半期連結会計間ではその仕入債務の支払いが多くなるために、支払手形・工事未払金等が10億85百万円増加したことによるものであります。