- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/08/07 15:34- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※ 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/07 15:34- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しているものの、企業間競争の激化、建設労働者不足などによる建設コストの上昇により、厳しい経営環境で推移しました。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は105億75百万円(前年同四半期比0.6%減、61百万円減)、営業利益は働き方改革による人件費等の増加により7億30百万円(同2.4%減、17百万円減)、経常利益は7億78百万円(同1.8%減、13百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億11百万円(同5.0%減、26百万円減)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。
2020/08/07 15:34- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日) |
| 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う顧客需要の減少の影響を受け、化学品事業においては売上高減少等の影響が生じております。このような状況は、2021年9月期末にかけて徐々に収束するものと仮定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積もりを行っております。なお、将来における業績値に基づく結果が、これらの見積もり及び仮定とは異なる可能性があります。 |
2020/08/07 15:34- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
事業の規模 純資産 745百万円 総資産 1,187百万円
売上高 2,131百万円 当期純利益 178百万円
2019年6月期の数値であり、当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。
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