- 1771
- 2026/09/04
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 0.81-11.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.21-0.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 16:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/02/10 16:01
(3)会計処理流動資産 28百万円 固定資産 405 〃 資産合計 434百万円
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、会計処理を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 16:01
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 16:01
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が103億46百万円(同13.8%増、12億57百万円増)となりました。その主な要因は、第1四半期連結会計期間特有の傾向として売上債権の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから受取手形・完成工事未収入金等が11億16百万円増加したことによるものであります。2023/02/10 16:01
固定資産につきましては、35億10百万円(同12.6%減、5億4百万円減)となりました。その主な要因は、不溶性硫黄事業について2022年12月1日付にて会社分割による事業譲渡を実施したこと等により有形固定資産が4億13百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、58億68百万円(同14.3%増、7億32百万円増)となりました。その主な要因は、第1四半期連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから支払手形・工事未払金等が11億17百万円増加したことによるものであります。