売上高
連結
- 2022年6月30日
- 16億4344万
- 2023年6月30日 -4.65%
- 15億6704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:32
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 11,324,629 1,643,449 315,866 13,283,945 外部顧客への売上高 11,324,629 1,643,449 315,866 13,283,945
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 11,860,975 1,567,042 74,561 13,502,579 外部顧客への売上高 11,860,975 1,567,042 74,561 13,502,579 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2023/08/10 15:32
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、建設資材価格の高騰や建設労働者不足による労務費の高止まり等が続いており、受注環境は依然として厳しい状況で推移しているものの、公共投資は底堅く推移いたしました。2023/08/10 15:32
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、135億2百万円(前年同四半期比1.6%増、2億18百万円増)、営業利益は9億71百万円(同0.1%増、1百万円増)、経常利益は10億21百万円(同0.5%減、5百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億25百万円(同8.1%増、54百万円増)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。