のれん
連結
- 2022年9月30日
- 7億3186万
- 2023年9月30日 -14.29%
- 6億2730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/12/21 14:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、新型コロナウイルス、インフルエンザ等の感染症への対策として、時差通勤やテレワークの導入、また事務所にマスクや手指の消毒液を設置するなどの感染予防対策を施し、社員及び協力業者等の健康管理を徹底したうえで事業を継続しております。2023/12/21 14:28
(7) M&Aにおけるのれん等の減損リスク
当社グループは、事業規模の拡大と収益源の多様化を目的として、M&Aを事業展開の選択肢の一つとして考えております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2023/12/21 14:28 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/12/21 14:28
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 住民税均等割等 2.8 % 1.4 % のれんの償却 5.3 % 2.8 % 評価性引当額の増減 4.2 % △1.0 % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が101億円(同11.1%増、10億11百万円増)となりました。その主な要因は、現金及び預金が4億47百万円増加、受取手形及び完成工事未収入金等が6億31百万円増加したことによるものであります。2023/12/21 14:28
固定資産につきましては、33億38百万円(同16.9%減、6億77百万円減)となりました。その主な要因は、化学品事業における不溶性硫黄事業の事業譲渡に伴って固定資産が移転したこと等により有形固定資産が4億19百万円減少、のれんの償却等により無形固定資産が1億37百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、48億31百万円(同5.9%減、3億4百万円減)となりました。その主な要因は、支払手形及び工事未払金が1億11百万円増加しましたが、不溶性硫黄事業の事業譲渡の実施に伴い事業譲渡損失引当金が2億80百万円減少、借入金の返済により借入金が1億15百万円減少したことによるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/12/21 14:28
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、商品販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2023/12/21 14:28
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。