- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/09 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/02/09 9:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、建設事業の施工進捗がほぼ計画通りに進行し、運輸事業において前年同期を若干上回る積載実績を確保したものの、建設事業における期首繰越工事高が前期実績を下回ったため、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1億67百万円減少の99億11百万円となりました。
次に、利益につきましては、建設事業において完成工事総利益率が前年同期に比べ上昇したため、当第3四半期連結累計期間の営業利益は5億25百万円で前年同期比24百万円の増益、経常利益は5億67百万円で前年同期比22百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては前年同期比31百万円増益の3億98百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/02/09 9:14