- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,811,323 | 6,130,030 | 9,911,668 | 13,880,847 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 166,284 | 365,033 | 590,211 | 874,596 |
2018/06/25 11:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運輸事業」:貨物の運送に関する事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/25 11:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/25 11:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、建設事業の受注高は、前期比10.7%増の148億76百万円となりました。
売上高につきましては、建設事業においては好調な受注にもかかわらず、期首繰越工事高が前期実績を下回ったことと、一部大型工事にて工事中断を余儀なくされたことから、工事進捗が進まず完工高が減少しました。一方、運輸事業は主力取扱積載物の流通は相変わらず低迷しておりますが、前年を若干上回る積載実績を確保しました。その結果、売上高は前期比5.0%減の138億80百万円となりました。
一方、利益につきましては建設・運輸事業とも増益となり、当連結会計年度の営業利益は前期比29百万円増の7億97百万円、経常利益は前期比26百万円増の8億51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても前期比31百万円増の5億92百万円となりました。
2018/06/25 11:35- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部からの報告に基づき、経営管理部が当月以降の支払予定額の一元管理を行い、資金繰りを把握するとともに、連結売上高の最低10%相当以上の手許流動性を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
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