無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5105万
- 2019年3月31日 -42.3%
- 2945万
個別
- 2018年3月31日
- 5068万
- 2019年3月31日 -42.6%
- 2909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2019/06/25 14:40
(注)調整額の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び不動産賃貸に係る資産等であります。(単位:千円) 減価償却費 33,439 3,194 2,072 38,706 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,640 24 - 5,664
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/25 14:40 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/25 14:40
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品 314 0 無形固定資産 140 - 計 454 375 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 30~47年2019/06/25 14:40
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2019/06/25 14:40