売上高
連結
- 2018年3月31日
- 136億6778万
- 2019年3月31日 +7.85%
- 147億4047万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 14:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,565,348 6,083,261 10,923,997 14,943,345 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 129,599 415,397 770,148 920,503 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸事業」:貨物の運送に関する事業2019/06/25 14:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/25 14:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 社会福祉法人やすらぎ福祉会 1,918,194 建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/25 14:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/25 14:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は、建設事業の受注高は、前期比29.7%増の19,300百万円となりました。2019/06/25 14:40
売上高につきましては、運輸事業は自然災害により荷主の工場が影響を受けたことで積載実績が下回ったものの、建設事業においては多くの期首繰越工事高と好調な受注が完工高を押し上げました。その結果、売上高は前期比7.7%増の14,943百万円となりました。
一方、利益につきましては運輸事業では減益となったものの、建設事業の増収効果から、当連結会計年度の営業利益は前期比60百万円増の857百万円、経常利益は前期比61百万円増の913百万円、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても前期比37百万円増の630百万円となりました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2019/06/25 14:40
当社は、各部からの報告に基づき、経営管理部が当月以降の支払予定額の一元管理を行い、資金繰りを把握するとともに、連結売上高の最低10%相当以上の手許流動性を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項